Amon's Racing -Speed Skates-

スピードスケートで日本の頂点を目指す  My Kidsの記録

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第61回全日本ローラースケートスピード選手権大会

Category: インラインスケート大会  
Amoの念願だった全日本チャンピオンになることができました!

この場をお借りして、高萩監督をはじめチームメイトのみんな、
そして応援してくださった保護者の皆様に
心より感謝申し上げます。
 
本当にありがとうございました。

Amoの学年はまさに“キセキの世代”
だれが優勝してもおかしくないほどの
強豪が顔をそろえている。

そんな中で勝利できたのは
きっとたまたま勝利の女神の気まぐれで
Amoに微笑んでくれたのだろう。








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第59回東日本ローラスケートスピード選手権大会

Category: インラインスケート大会  
9月15日(月)

順延になっていた東日本大会がついに開催された。

最高の天気に恵まれ熱いレースが繰り広げられた!

Amoは朝から気合十分、気持ちが空回りして

アップで転倒、、、。

出鼻をくじかれる格好となった。


気を取り直して、いざ300mタイムレースだ!




目標タイムには遥かに及ばず、34.611で4位、

微妙な結果に言葉がない。

1500mレースに全てを賭ける。


300mは予想どおりY選手が31.151という驚異的なタイムを

叩き出し優勝!


チームメイトのSara選手も

32.990!

素晴らしいタイムで2位。






1500mレースは11名による一発決勝だ。

とにかくいつものAmoらしく前に前に出るレースをやるよう指示。

Amoはくじ運悪く2列目からのスタートだったが

果たして?




結果は最後の半周で力尽き4位。

残念ながら勝利の女神は微笑まなかった。

結果だけみると残念としか言い様がない。

しかし120%熱いレースをしてくれた。

記憶に残るレースをしてくれた。

一瞬たりとも目が離せない最高のレースをしてくれた!


そんなAmoはレース直後、自分の不甲斐なさに男泣き。

その涙がいつか嬉し涙に変わることを信じているよ。





メダルには届かなかったが

これからが楽しみに思えた大会だった。

Amoの可能性を感じさせてくれる感動的なレースだった。


きっとAmoにとってこの負けは必然、

大きく成長するための種、

この種がいつか大木になることを信じて

また今日から頑張ろう!!





高学年総合成績

優勝 吉野 修斗

2位 高萩 沙ら

3位 新井 奏美







第20回全日本ローラースケートジュニアスピード競技大会

Category: インラインスケート大会  
8月3日(土)

第20回全日本ローラースケートジュニアスピード競技大会が開催された。

天気にも恵まれ最高のレース日和。

AmoはジュニアB(5年生~中学2年生までのクラス)に参戦、

ほとんどが上級生、5年生のAmoにとっては非常に厳しいレースが予想される。


最初は300mタイムレース、

上級生たちが32秒代を連発、Amoは33秒代を期待したのだが及ばす、、、。

残念ながら34.545惨敗でした。


300mはチームの先輩Urara選手が30.870と驚異的なタイムで優勝!



続いて1000m、予選敗退で順位決定戦(8~15位)へ、ここでも

良いところなく惨敗。








3000mポイント・エルミネーションレース、予選B組に参戦。

長距離は苦手なAmoだったが、序盤~中盤にかけてなんとか後ろの方に付いて

いる印象、このまま終わりかと思われたが、残り2周のところで

スパート、グングン前に出て6人をかわしまさかの2位でゴール!

初ポイントをゲットした。

予選とはいえ久々にしびれるレースを見せてくれた。

決勝は残念な結果だったが、親としては息子の潜在能力の片鱗が見れたことに

喜ばずにはいられなかった。






最後は5000mエルミネーションレース、

20人以上が一斉にスタート、最後尾の2人づつが失格となっていくので

選手の駆け引きが面白い、これだけの大人数のバトルはインラインスピード競技

の醍醐味だと再認識したレースだった。

Amoは16周目でオミット、もっと早く切られると思っていたので、

まあ良く頑張ったという事にしましょう。





【結果】

ジュニアA男子15000mでTenpei選手が優勝

ジュニアA女子はYuuri選手が完全制覇で総合優勝

ジュニアA女子Arisa選手が総合3位

ジュニアBはUrara選手が総合準優勝

ジュニアB Yuka選手が総合3位

ジュニアCは後輩Yuto選手が総合準優勝

Blizzardとしては今大会、大変輝かしい成績を残す

ことが出来た。


Amoも名門クラブBlizzardの一員として

いずれ表彰台に上がれるよう一層の努力と精進を

期待する。



【番外編】

Nanaは未就学児100mに参戦、余裕の滑りで優勝!

賞状とお菓子をもらってご機嫌のNanaでした。



第11回全日本インラインロードレース選手権

Category: インラインスケート大会  
6月1日(土)雨の予報から一転、最高のスケート日和となり

第11回全日本ロードレース選手権が開催された。


200mタイムレースAmoは24.224で終了。

4年生の時のタイムとほぼ同じ、何とも残念な結果。


500mレース予選、AmoはC組で出走、力だせずここでも

惨敗。

目標としていた6年生達には後ろに着くことすらできなかった。

順位決定戦ではようやく自分らしい滑りができ

Topでゴール、結果は7位となった。






この日はAmopapaの誕生日だったが、ナントもほろ苦い1日となった。

先日「パパ、誕生日プレゼントは何が良い?」

「メダルが欲しい!」とねだってみたが、

1日目で敢え無く撃沈した。




6月2日(日)大会2日目


1500mレース予選、AmoはA組で出走、

先頭で2周引っ張って3周目にエンスト、ここでレースを諦めたようで

なんと最後尾でゴール、、、。

熊谷自主練でも1500mは一度も練習しなかったので、自分の力量が

全くわからないレース展開だった。

結果、4年生にも負けてしまい、本人も相当落ち込んだ様子。

掛ける言葉もなかった。


最終レースは1500m順位決定戦。

気持ちを入替え、闘魂注入、入念にレースのイメージを

頭に描き、絶対に諦めない事を心に誓い、いざ本番。

その甲斐あってか、Amoの理想とするレースが出来た。





今回の大会は惨敗はしたが、Amoにとってこの負けは必要な負け

だった。少々の負けではなく大敗したこと、負けるはずないと思っていた

4年生に負けたこと、この事実を本人が重く受け止めることで

必ずや再び立ち上がり、本当の本気を見せてくれるに違いない。


強いAmo,強いBlizzardを見せつけてくれることを

切に願っている。

そして君ならできると心から信じている。




Nanaも頑張りました! 











第9回埼玉インラインカップ

Category: インラインスケート大会  
晴天に恵まれ、埼玉インラインカップが3年ぶりに開催された。

Nanaが高熱のため残念ながら棄権、AmoとAmopapaの2人で参戦となった。

今回はAmoがやってくれました!

500m、3000mともに1位で総合優勝となりました!!















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