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2008年09月12日(金)

新メンバーブログ紹介

新メンバーのrmfujiさんが早くもブログを開設したので

早速ご紹介します。


GDI+DTFでコツコツ副収入♪ です。


私にとって最初のダウンさんになります。


この出会いを大切に末永くよろしくお願い致します。




私たちに、そしてこれから出会うあなたに素敵な未来が訪れますように・・・。
01:36  |  新メンバーブログ紹介  |  TB(0)  |  CM(12)  |  EDIT  |  Top↑

2008年09月09日(火)

GDI+DTFサポートチーム〜新メンバーのご紹介です。

新メンバーをご紹介します。

私の最初のダウンさんになります。

rmfujiさんです。

GDI+DTFダウンサポートチームへようこそ!



私たちと一緒に‘素敵な未来’を実現しましょう。

ゆっくりコツコツ、そして楽しくやってゆきましょう。

これからも末永くよろしくお願い致します。






私たちのグループは、GDIを飛躍的に伸ばしたDTF(GDIサポートサイト)を


日本で初めて導入する事に成功しました。


ダウンラインをキチンと自動で構築して行くサポートサイトです。


アップからのスピルオーバーも受けられるようになりました。


これにより、日本でもGDIビジネスは加速する事が予想されます。




「GDI!」ビジネス」は世界的に観ても1〜2%!


まして日本では、まだまだこれからのビジネスです!


そして、「GDIプラスDTF!」を採用しているのは


世界では常識となりつつありますが、


日本では私共のグループしかありません。


しかし、「GDI!」は着々と進み続けています。


お早目のポジション確保が、


後々の利点となる事は、間違いないでしょう。




あなたのリスクは月々約1000円(10$)のみです。それ以外は一切お金は掛かりません。



私と一緒に夢を実現させませんか。ちょっとだけ裕福な明るい未来を一緒に分かち合いましょう。



ネットワークビジネスで最大のリスクである「商品在庫」 「ノルマ」 「セミナー」などは


一切必要ありません。



ですから忙しくて時間のない’あなた’でもきっとできると思います。


空いた時間にブログなどを作成して1人でも多くの人に


GDI+DTFプログラム(1000円の投資)をおすすめするだけの簡単なお仕事です。


私たちのグループの先輩方のサポートをいただきながら、共に夢を実現しましょう。




まずはGDIの説明ビデオを見てください。

DTFの説明もご覧ください。

GDI登録方法の解説

DTF登録方法の解説

1. GDIとDTFの解説は両方ともプリントアウトしてください。

2. 記入例のとおり’あなた’の情報をプリントアウトした用紙に記入してください。

3. 下記の登録画面から実際に登録してください。

4. 英語の画面なのでわかりにくい場合は私のサポートに遠慮なく頼ってください。


kao03登録はこちらです。


 まずは7日間の無料お試し登録をしてください。

 お気に召さなければ7日以内にキャンセルすると費用は掛かりません。








02:12  |  GDI+DTFサポートチーム〜新メンバーのご紹介です。  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

2008年08月28日(木)

なっちん大ピンチ!

8月 14日我が家のアイドル「なっちん」がようやく1歳の誕生日を迎えました。

笑顔の絶えないなっちんを見ていると本当にうれしい気持ちでいっぱいになりました。

本当に1歳のお誕生日おめでとう!




ところが数日後...


無事に1歳の誕生日を迎えたはずのなっちんでしたが、8月22日深夜3:30、

2〜3日前から38℃の熱がでていたなっちんが、突然「ギャーー!ギャーー!!」と

ものすごい泣き声で叫んだのです。

そしてそのすぐ後に手足が‘ビクンビクン’と痙攣が始まり、口から泡を吹き出し

ました。

尋常ではないと察したパパはすぐに救急車を呼び、となりで寝ていたあっクンを

叩き起こしました。


5〜6分後に救急車が到着し応急処置をされ病院へ向かいました。

その間ずっと泡を吹き出していて呼吸がとても苦しそうでした。

パパと私とあっクンは苦しそうな‘なっちん’を励ましながら、無事を祈り続けました。

できれば夢であってほしいと願いながら...。



近くの総合病院に到着し、すぐに処置をしていただきました。

処置の間はなっちんのそばに付き添うことが許されず、

廊下ベンチにうずくまって心配な気持ちを抑えていました。


「絶対に絶対になっちんは大丈夫!あの子は強い子だから

絶対に大丈夫!」とパパ。

私は「どうしてこんなことに」と自分を責め続けました。

その横で、5歳のあっクンも心配そうになっちんの無事を

祈り続けていました。

あっクンは幼稚園の年長さんできっと眠いはずなのに

意識はしっかりしていて立派なお兄ちゃんでした。


そうだ私がしっかりしなければ!

時折、中から聞こえる‘なっちん’の泣き声(きっと私を呼んでいる)に

ほんのちょっとだけ安心する私たちでした。


なっちんは不安でたまらなかったのにそばにいてあげられなくて

本当にごめんね。



おそらく90分ほど待たされたでしょうか、

ようやく処置室からなっちんが出てきました。

痙攣は治まったようですが、原因究明のため

すぐにCT検査をおこないました。

その間、またしてもそばにいてあげられなかった。

30分ほどで検査は終わり、小児病棟に案内されました。



すでに時間は明け方6:00、小児病棟に運ばれてから

もそちらの処置室に入れられて待つこと更に1時間、

ようやく出てきたなっちんの表情はまるで別人のようで

薬の影響なのか目の焦点も合っていないようでした。

変わり果てた娘の姿に私たちはショックを隠しきれませんでした。

しかし、1歳のなっちんがちゃんと生きていてくれただけでも

神様に感謝になければいけないと思い直しました。


なっちんと私(付添)はそのまま入院となりました。


気が動転していた私は携帯と間違えて自宅の電話を持って

いました。パパも携帯もお財布も何も持っていませんでした。


私とあっクンはタクシーで自宅へ帰り、入院の準備をして

再び車で病院へ向かいました。



なっちんのベッドの足元に塞込んで寝ているパパの姿をみて

ようやくホッとした気持ちになりました。

「パパ、お仕事で疲れているのに

本当にありがとう!」

もしパパがいなくて私一人だったら、

考えるだけでもゾッとします。




入院初日は初めて点滴を付けられているのとやはり薬の影響か

寝ている以外はほとんどグズったり叫んだり、泣いたりしていました。



2日目を迎えたころには脅威の回復を見せ、点滴が外れ、

ミルクを飲むまでになりました。 すごい!



そして3日目、身体中に発疹ができはじめ、

原因が突発性発疹であることがわかりました。


原因もわかり、本人も調子がよさそうなので

その日の午後、無事退院となりました。



突発性発疹は1歳〜2歳ごろになるとほとんどの子が

掛かる病気でウィルスによるものだそうです。

2〜3日高熱がつづきその後、身体中に発疹が

でてくるのです。

突発性発疹による高熱がつづくことで熱性痙攣

になる子もいるそうです。

ただ、普通は2〜3分で痙攣は止まるそうですが、

なっちんのように長い時間痙攣がつづくのは大変危険

だったそうです。

今思うと、迷わず救急車を呼んで正解でした。



今回の事件をとおして、命の重さを改めて感じました。

子どもたちが、毎日健康でいてくれることがどれほどありがたい

ことなのかを思い知らされました。


皆さんもお子さんの健康を過信しないで下さい。

他人事ではありません。

病気は誰にでも起こり得るのです。



なっちんは幸い脳にも影響はなく(しばらく呼吸困難だったため心配でしたが)

日に日に元気を取り戻してきました。


なっちん!いたらないママでごめんね!


そして元気になってくれて本当にありがとう!!


ママはあなた無しでは生きてゆけなかったよ。



なっちん








子供たちが毎日健康でありますように...。
















23:33  |  なっちん大ピンチ!  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

2008年08月11日(月)

「カンフーパンダ」最高!

あっクンは映画が大好き!


私とパパも息子が産まれる前は流行の映画をよく見に行っていました。

昨年までは、映画と言えば、「仮面ライダー」などのヒーローものばかり

でしたが、ようやく親も楽しめる映画を一緒に見られるようになりました。


今年のあっクンの夏休みは映画三昧です。

まずは私と「ポケットモンスター〜ギラティナと空の花束シェイミ」を見ました。

ポケットモンスター〜ギラティナと空の花束シェイミ



実は私もポケモン大好きで、過去のポケモン映画は

全部見てるほどです。(私ってアニメオタク?)



つぎに‘じじ’(おじいちゃん)と「崖の上のポニョ」を見ました。

崖の上のポニョ



‘じじ’は建具職人で仕事一筋だった人なので、

どうやって孫と遊ぶかわからないでいました。

ところが昨年末、突然「脳出血」で倒れ

右半身不随となりました。

半年間の入院生活を余儀なくされ、リハビリの毎日を過ごしました。

負けず嫌いの‘じじ’は執念で杖を突いて歩けるまでになり、

奇跡的な復活を遂げました。 (お医者さまもびっくり!)


そんな‘じじ’を何とか孫たちと楽しく過ごしてもらいたくて、

一緒に映画を見るよう仕向けたのですが、これがまた

大成功!


たぶん数十年ぶりに見た映画は‘じじ’を童心に帰したのだと思います。

それも大好きな孫と一緒にみた「崖の上のポニョ」は

格別だったのでしょう。

孫のあっクンよりも‘じじ’の方がちょっと「うれしそう」でした。

映画を見ていない私とパパの方が

息子とじじが楽しそうにしている姿に感動するほどでした。


そして今日、パパと「カンフーパンダ」を見に行きました。

カンフーパンダ



あっクンは映画の後にパンフレットを買ってもらい、

よっぽど楽しかったのか興奮しながらパンフレットを開き

私に映画の説明をはじめました。

うちに帰ってからもずっと映画の話をしていて、寝る直前まで

頭の中は「カンフーパンダ」でいっぱいのようでした。

きっと今頃、夢の中で「カンフー」の修行をしているころでしょう。



5歳のあっクンは「俳優になる」のが夢だそうです。

幼稚園でもなりきる事や演じることが大好きなんだとか。

こんなに映画好きだと、なんだかちょっとだけ

息子の将来が楽しみな私です。    ...親バカですかね。



IMG_2376_convert_20080811021711.jpg





こんな幸せが明日もつづきますように...。








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GDI登録方法の解説

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2008年08月08日(金)

悪夢のプール教室

8月1〜3日幼稚園のスポーツクラブのプール教室がありました。

去年のような苦い想いを今年はしないだろうと信じていたのに...。

昨年、年少から「スイミングスクール」に通わせていたから

「プール教室の初級コース」でのレッスンなんて難なくこなせると思っていました。

ところが楽しさのあまり話を聞かずふざけまくり、

「潜ってじゃんけん」ではすぐに顔をあげてしまい、

手を引っ張られやっと浮かんでいる息子はまるで初心者のよう。

スイミングに通っていない子たちよりも全然出来なかったんです。


今年は昨年の悪夢がよみがえり念のため「中級クラス」を選択、

スイミングに通っている子達はみんな「上級」でレッスン

中級クラスの年長の子達はみんなスイミングに通っていない子ばかりです。

しかし事件は起きました。


お友達のママに「今年は夏休みに入ってからスイミングの短期水泳教室に通ったの」

なんて言うんじゃなかった。

「うちの子はお風呂で顔に水がかかるとタオル、タオル、って大変なの」

と友達のママ。

のはずなのに、1番先に難無く「付し浮き」出来ちゃって、「蹴伸び付し浮き」の練習へ

そして次から次へみんなが「蹴伸び」の練習へと移ってゆく・・・。

なのにうちの子ときたら「付し浮き」で合格をもらえず、

「手を伸ばして、足を伸ばして、力を抜いて」とコーチに言われてもまったく出来ない。

なぜか1人「バタ足」で泳ぐ息子...。

だから〜〜〜今「バタ足」やってるときじゃないんだよ〜〜。(心のなかでツッコム私)

また人の話を聞かないで自分のやりたいことに突き進むいつもの性格があらわれて

コーチにも「浮くことが上手に出来なかったらバタ足は進まないよ。」

と言われてしまった。

そして2つ年下の年少さんと組まされ手を引き合っての「ふし浮き」練習。

息子以外の年長さんは生き生きと「蹴伸び」練習をし、「合格〜」と言われビートバンを持って「バタ足」

の練習を開始。


おいおい君はスイミングでいったい何をやってきたんだい?

浮けないんじゃ話しにならないじゃないの〜〜〜(と私の心の声が...)

堪えきれず息子に近寄ってきっと‘鬼’のような顔をして「力を抜いて手と足を伸ばすだけだよ。

コーチの話をちゃんと聞いて。」と一喝。

息子は腑に落ちない様子で「ママはうるさいあっちに行って!」と私に反撃。

練習も終盤にさしかかった頃には、できない息子を不憫に思ったのか

コーチも熱心に指導してくれて、なんとか上手に力を抜いて浮けた様子。

ダメダメだった息子の上達ぶりにコーチの方が喜んでいるようだ。


息子のそんながんばりも‘私の怒り’に消されてしまった。


ようやく悪夢のプール教室は終了。


怒りがおさまらない私は帰りの車中で、ついに爆発。

夏休みに入ってからずっと水泳づけの毎日だったはずなのに、

不甲斐ない息子を責める私、

言われた息子も

「幼稚園のプールくらいでなんだよ!」

「ママのバカ!大嫌いだ!!」「もう許せない!」

とこちらも大爆発。

帰宅までのわずか3〜4分の車中はもう大バトル。


なにもここまで言わなくてもよかった。

でも言わずにはいられなかった。


お昼を食べて少し落ち着いてから冷静に考えてみた。

どうして息子は出来なかったのか?

今のスイミングスクールでは浮き輪を常につけて練習していたから、

体で浮くことを学べていなかった。

基本中の基本がぜんぜん身についてなかったのだ。

たしかに息子は級の進みが極端に悪かった。

運動神経がそんなに鈍いわけでもないのにまったく上達しないこと

に疑問を持っていた。


そして今日、まったくの初心者のお友達が次々に出来てしまうことが息子にできない。

「なぜ?」もしかして今の「KONAMI」(近所のスポーツクラブ)の教え方が悪いのでは?

人のせいにするつもりは無いのですが、スイミングを3年もつづけてがんばってきたのに

この仕打ちはあんまりです。


以前から評判のよい「イトマン」の話をお友達のママから聞きました。

そのママの息子さんはまだ始めて4ヶ月、3年やっている息子を追い越す勢いです。

そうなんだ「あっクン(息子)が悪かったんじゃない、きっと今までの練習方法が悪かったんだ。」

「だから思い切ってイトマンに変えてみよう。」  (今は‘スウィン’となった)

進級するとワッペンがもらえるのが楽しみだった息子にはなかなか決心がつかない。

「ヤダ、絶対に辞めない!」

「でもね小学校に行ってプール習っているのに泳げなくて、今日みたいにまたみんなの

ほうがずっと上手でそれでもいいの?それってカッコいい?」

「それじゃあイトマンに行く。」と息子。

最近カッコいいお兄ちゃんを目指しているようなので効果覿面!

早速「イトマンの短期水泳教室」を‘即日’申し込んだ。


きっと今日のケンカに大きな意味があったことを信じて、

転んでもタダでは起きない親子であった。

そして打たれ強い息子に感謝。


ママは今の何十倍も君を認めてあげないとね。


あっクン、君ならできる。


ママは信じてるよ。


そして今日はゴメンネ。



こんな幸せが明日もつづきますように...。






まずはGDIの説明ビデオを見てください。

DTFの説明もご覧ください。

GDI登録方法の解説

DTF登録方法の解説

1. GDIとDTFの解説は両方ともプリントアウトしてください。

2. 記入例のとおり’あなた’の情報をプリントアウトした用紙に記入してください。

3. 下記の登録画面から実際に登録してください。

4. 英語の画面なのでわかりにくい場合は私のサポートに遠慮なく頼ってください。


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